適当な日常を綴る’

万年五月病患者が惰性で書き続けるブログ

賢竜杯XIII~令和の陣~

こんばんは。カイトです。(後輩リスペクト) 大田区産業プラザPiOで行なわれた賢竜杯に参加してきました。参加は第10回、第12回に続いて今回で3度目になりますね。
ルールは168人+Sシードから所謂高火力ボンバーマン4戦2位抜けで16人に絞ってそこから色々…まあ公式サイトを参照、ということで。これを読んでくれている人は多分よくご存知でしょう。
当日は宿で優雅にプリ☆チャンを見ていたら結構ギリギリになったので慌てて出発しました。2年目に入り、追加キャラが既存のキャラの魅力を引き立てていて面白い。…今書くことではないか。

目標

まず自分が立てた目標ですが、「4回戦突破(=ベスト16)」でした。1回、2回勝てればいいや、ではなく「高火力ボンバーマンの2位抜けを4回勝ち抜く」こと。
たまたま先週、自分がずっと目標にしていて、ライバルの1人としても意識している*1プレイヤーである、前回賢竜杯3位のオタク@マヤさんとお会いする機会がありまして、その時彼にも
「(単に数回勝ちたいだけなら、強い順に武器を使っていけばいいだけだから)ベスト16未満は全て等価値」だと言われましたし、今の自分の実力を客観的に考えても、妥当な目標かな、と。

前日までの準備

自分の手札としては、いつも愛用している「アニメ・特撮、スポーツ順番当て、芸能連想」は確定。残った「ライフスタイル・社会・文系・理系のパネル・キーボード系から2つ」…と
思ったのですが、4回戦ではこれに加えて「そこまでの戦績が一番良かった人が任意の1ジャンルを封鎖できる」というルールがあったため、例えばスポーツ順番当てを残して上手く4回戦まで
進出できたとしても、相手にスポーツを封鎖されてしまうと出すものがなくなってしまう。自分は手札が少なく、かつ手札の威力で誤魔化すスタイルなので、こうなるとほぼ負け確定。


全力を出して負けたい」という思いがあり、手札切れで終わるのは嫌だったので、火力を維持したまま4回戦を戦うために、「セレクトもしくはマルチセレクトに新たな手札を作る」しかない。
そうしておけば、仮に4回戦まで進んで、残してあるジャンルのうち片方を封鎖された場合でも、封鎖されなかった方のジャンルを投げればいいわけですからね。
つまり、敗者復活まで考えるならば「アニ特・スポ順・芸連・パネル・キーボード+セレクトorマルチ」で6ジャンル6形式を用意しておきたい。そう考えました。


色々考えて自分が目をつけたのが「ライフスタイル○×」でした。問題数が少なく、現状の月2、3日のプレー頻度でもカバー可能な範囲であり、かつ数問はリードが取れそうであることが理由。
同じくコスパと過去の貯金を勘案し、キーボード枠は「社会キューブ」と「理系学問文字パネル」に。社キュは以前に開催されていた即売会で購入した問題集を全部エクセルに入力してから
実機での回収を開始したので、非常に楽でした。多分言えたと思うんですが、お会いした時にお伝えしたか記憶が曖昧なので( シェンウーさんには改めてお礼を申し上げます。


というわけで「アニメ・特撮、スポーツ順番当て、芸能連想、ライフスタイル○×・社会キューブ・理系学問文字パネル」の6形式を手札として用意し、初戦はキーパネで固定。
2・3回戦はアニ特とスポ順のどちらかを使い、4回戦は芸能連想とライフスタイル○×を相手に合わせて使い分ける。以上のような方針で戦っていくことにしました。
また、それ以外の対策として、スポーツ四択、スポーツ連想、アニメ&ゲーム一問多答、社会順番当て、芸能グループ分け…等、苦手な形式について4~5問は取れるようにゆるく予習しました。

1回戦の対戦相手

アイビス岡山大会後にきゅむさんと2人で夕食を食べながら配信を見ていたところ、カイト・チルノ(010)さん、バーダックさん、理系学問ジャンルスターという組み合わせになりました。
組み合わせ決定から半月以上時間があったため、お互いに対戦相手の対策をしてくるだろう、ということで、自分も相手の出題形式を色々予想していました。

対チルノさん

総合力が近く、一番警戒すべき相手。ジャンルスター相手に理系はない。社会○×も今投げる局面ではないし、そもそも自分が関西にいた時代に社会○×を使っていたことも知っているのでは。
同じ理由で昨年自分が使っていた文系エフェクトもおそらく避けるはず。メイン武器のゲーム・おもちゃは確かに全員に効果的ではあるけど、殴り合いになって敗者復活に回った場合の
リスクが大きいので、2位抜けの初戦で使うとは思えない。ということで、芸能並べ替え・ライフスタイル文字パネルのどちらかと予想し、各1000問ずつくらい予習して見直しをしました。

バーダックさん

対戦したことがなかったので過去の試合データを調べると、手札と自分との相性がよろしくなさそう…。おそらくメインである芸能線結びはかなり厳しいけど、おそらく他の2人も苦手なはず。
スポーツその他も今まで予習で対策した分を着実に正解していく以外にない。ライフスタイルキューブは割と自分もよく初手に投げているので、データ調べてればおそらく避けてくるのでは。
ということで、今から対策は厳しい、という身も蓋もない結論になったのですが、履歴にあった中でまだ対策できそうだった文系学問四択だけ500問くらい予習しました。

対理系ジャンルスター

理系の何か。対策しようもないけど、理系だとチルノさんが有利になりそうなのでなんとか食らいついていきたい。


自選ですが、組み合わせが出た時点で理文字の予習をやめたので、社会キューブで即決。低火力な武器なので、他2人以上が高火力で突っ込んできたら危ないのでは?とは思ったんですが
結局4回戦を見据えるなら、我慢して勝ち抜ける以外にない。なんとか総合力で2位を死守しよう、と。ジャンルスターが他ジャンルで失速してくれれば実質2/3という下衆な期待もありつつ。
…とか思ってたら、前日勝ち上がったのがしちじょうあいりさんだったため、急遽前日夜にライフスタイル一問多答を復習しました。サッカーなら諦める。理系連想は自分も去年使ってたし…。


…と、色々考えて会場に向かったのですが、チルノさんに聞いてみたら「いや文エフェでしょ」って言われて対策が無駄になりました。今後トナメとかでこれが活きるといいな…。

1回戦 カイト(社会キューブ)・チルノ(010)さん(文系学問エフェクト)・バーダックさん(ライフスタイルキューブ)・しちじょうあいりさん(サッカー)

その日初試合が1サテは緊張する…。社キュは「オークランド」に始まり「グレートベア」「ブードゥー」「えきねっと」みたいな悲しすぎる引きで、全員全問正解。心臓に悪い。
文エフェは正解率60%くらいの微妙な問題が続く良い引きで、2人が2ミス、チルノさんが1問タイポする中、うまく全問正解してここでリードに成功しました。
3セット目がライキュだったので一安心していたら1問目の「シースクリーム」が見えずにいきなり少数不正解、動揺して見たことある「THERMOS」が見えずに単独正解を取られる…。
最後はサッカーでマズいな、と思いましたが、所属のグル分けで2択に勝利、スポ順で少数正解、最終問の並べ替えでスポ順知識を活かして単独正解。スポ順最高。



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1位。1セット目の自選で差がつかずに耐える展開は心臓に悪すぎましたが、ライキュを2ミスしなければもっと楽だったのかも…。サッカーが自分に寄ったのが全てかな。

2回戦 いがわアサギさん(芸能タイピング)・カイト(アニメ・特撮)・まさつKすうさん(スポーツタイピング)・ニラせんせーさん(芸能エフェクト)

2回戦にして昨年のSGファイナリストを2人引いてしまうクジ運のなさ。イザヨイさんが芸タイで、まさつさんがスポタイ?ニラせんせーさんはアニ多かな、と予想。
アニ多が来そうだし、アニ特を合わせて残り2人を叩きにいくのが最善手かな?と判断して自選はアニ特にしました。単純にまさつさんにはアニゲだろう、と思ったのもありますが。

芸タイは「もりりよ」「(神田)しんいちろう」「おぐりしゅん(西郷どん坂本龍馬役)」で3ミス。ハマカーンは当てたかった。イザヨイさん、まさつさんが全答で3問差を追いかける展開。
アニ特はぬるめでしたが、最近のけもフレのアニスロとプリキュアの放送順で少数正解。イザヨイさんとネギさんに2問刺して少し追いつきました。まさつさんは全問正解。
スポタイは「ブルペン(デー)」を少数不正解…はともかく、「デカモリシ」の名前が思い出せずに、ネギさんに自選を残して追いつかれてしまう。ここで頭が真っ白になりました。
最終セットの芸エフェはとにかく即答を心がけましたが、「土橋安騎夫」を「つちはし」にして単独不正解。23問目でネギさんが「手島優」を「てしま」にしたので辛うじて追いつく。



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2位。キーパネを6ミスするひどい内容でしたが、アニ特の難易度が程よく、かつ相手のミスに助けられての棚ぼた的勝ち抜けでした。普通なら典型的な負け試合。あとまさつさん強すぎる。

3回戦 カイト(スポーツ順番当て)・とんまーぞらいとさん(サッカー)・はやさかアコさん(アニメ&ゲーム○×)・ミランさん(社会タイピング)

ゴロリさんとミランさんの国分寺勢にらいとさん。正直野球ならゴロリさんとミランさんに、サッカーなららいとさんに拾われてしまうので芸能連想が最適解ではありましたが
自分の目標はここで勝つことではなく、もう1つ上の4回戦で勝つことだったので、芸連・ライ○×はどうしても残したかった。というわけでスポ順でゴリ押すことにしました。
スポ順は4問目まで「アナス→タシア→ミス→キナ」とかで全員全問正解だったところ、5問目の所属順で単独正解、6問目のお気に入りの問題であるコミッショナー順で少数正解。
サッカーは1回戦と打って変わって線結びに寄って大苦戦。二択も外し、並べ替えの「ネルソン・セメド」も間違え3ミス。ここで早くもらいとさんに追いつかれる。
アニ○×はあまり難しくなかったので、なんとかゲーちゃの1ミスのみに抑える。ここまではゴロリさんが抜け出したのを除けば残り3人はほぼ差がつかず。
社タイは「イギリス領ニヤサランドマラウイ」がゴロリさんの単独正解、「(マリーヌ・)ルペン」が思い出せず少数不正解。ただ酒気帯び運転懲役5年で少数正解したのでプラマイゼロ。



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2位。らいとさんとは1問差で危なかった。ただ、この試合は目論見通り、芸連を我慢して勝ち残れたので嬉しかったです。

4回戦 カムカムさん(理系学問一問多答)・カイト(ライフスタイル○×)・ばいベリーラブさん(アニメ&ゲーム一問多答)・とよんさん(社会四択)

満を持して芸能連想を残したところにカムカムさん。半年前のレジャ杯の悪夢再び。更に賢神。遂にジョーカーを引いてしまった…。まあここまできたらどこも厳しいんですけど。
かにばさんがスポーツを封鎖したため、どちらも投げられたのですが、カムカムさんに芸能連想を投げるのもアレなので、素直に頑張ってきたライフスタイル○×にしました。
理多は最近対策していたのでラッキー、と思いきやいきなり芳香族化合物の多答が全滅。更に托卵を行う鳥を間違えて頭を抱える。「カッコウとあとなんだっけ…」ってなってしまった。
ライ○×はウェイトのない問題で×とか、先週配信の☆5の新問とか、とにかく理想的な引きで、カムカムさんとかにばさんに1問ずつ刺して追いつき、前半終了時点では横一線。
アニ多のアニ特問でカムカムさんからリードして逃げ切る、という青写真を描いていたところ、アニ特が固定2○の1問のみで大苦戦。逆にカムカムさんに1問リードされてしまう。
社択も一応それなりには対策してるしなんとか逆転を…と思いましたが、難問が出ず、全員全問正解で何事もなく終わってしまいました。



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3位。1問差で敗退して、☆3の多答を2ミス。自分らしい…。というわけで、4回戦敗退、ベスト32で自分の賢竜杯は終了しました。目標まであと1問だったんですが、あと1問が遠かった。




敗退してからはめんまさん(親友)と並んで観戦しました。決勝はギャラリー的にも最高の面子で、圧巻の試合でしたね。2連勝は流石すぎる。2戦目とか問題難しすぎて全然分からなかった…。
個人的には元関西勢としてかにばさんを応援していたので残念でしたが、えいかむさんの三度目の挑戦が実ったのはドラマだなあ、と思ってしまいました。事実は小説より奇なり。
あと、尊敬しているプレイヤーであるところのれおさんが、憧れのプレイヤーであるところのレキさんをパートナーに指名していたのは個人的にエモかったですね(語彙力)。



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そして、初参加の第10回以来、3回ぶりにマラリヤ of the yearをいただくことができました。これは本当に嬉しかったです。部屋に飾ります。
実は今回の裏目標がマラリヤCOTYだったのですが、ららるーさん、リャマさん、オタクさん、と高い壁があったので、今の実力では正直厳しいかなあ、と思っていました。運の良さよ。
ただ、ベスト32止まりでCOTYというのも…という思いがないわけでもなく。願わくばあと1つ勝って、ベスト16のスクリーンにマラ様を映しだしてあげたかったです。愛が足りなかったな。
知る限り歴代マラリヤCOTYは、ららるーさん、えるごさん、カイト、ららるーさん、ららるーさん…と、ファイナリストやベスト8が多かっただけに余計に。もっと精進せねば。

賢竜盃(打ち上げ)

安定の方向音痴を発揮して品川駅で人を見失いましたがなんとか到着。港南口(東口)って南なのか東なのかどっちやねん。はっきりしなさいよ!
黒いポットに注がれていた謎の液体をタレだと勘違いして、自分の取り皿に注いだら、なんと烏龍茶だったのがハイライト。鍋に注いでたら大変なことになるところだった…。


・てんお~さんとプリティーリズムの話で意気投合したこと。キンプリもちゃんと最後まで見ます。
・ヤングウィザーズとまた少し絡めたこと。本州の端っこの方から応援しております。
・シェンウーさんとアナグラムが好きだという話で盛り上がったこと。文系○×、やろうかな…。
・とよんさんと中野有香ちゃんの魅力について語りあえたこと(多分好きなアイドルの傾向が似ている)
コアラのマーチさんと初対面なのにすぐ打ち解けられたこと。キーラ・ナイトレイ最高。
・ロニエさんとユーフォの話ができたこと(宇治もそのうち行ってみたいし、まず原作を最新刊まで読みたい)
・もちゃさんに「また対戦したかったですね」とか言ってもらえて嬉しかったところにまさつさんが現れてAV女優の話で盛り上がり始めたこと
・ヤスさんに「スポ順問題集持ってます!」とお伝えできたこと。今でも使ってる語呂とかあります。僕のスポ順は何人もの助力によって成り立っている。


なんせ疲れていたので記憶が曖昧ですが、パッと思いつくのはこんなところ。色々な人にご挨拶できたのは確かなので、それは良かったかなと。前回は2回戦で4位敗退というしょっぱい結果で
打ち上げでもずっと気分が乗らずにあまり移動できなかったのを後悔していたので。打ち上げを楽しむために本戦も頑張る。ららるーさんが仰っていたんだったかな。大事なことだと思います。


あと、様々な地方の方々から「またこちらの大会にも遊びに来てくださいね」とお声がけいただいたのがとても嬉しかったです。昨年は参加賞50ポイント欲しさに、田舎から全国を駆け回る
クレイジーな生活を送った1年でしたが、そこでの繋がりが実を結んだんだな、と。関西の一部の方以外誰も自分のことを知らなかった3年前が遠い昔の出来事のようですね…。

総括

目標にこそ届きませんでしたが、手札をしっかり有効に使い切り、自選は4セット24問全問正解。今の実力を出し切れた、と言っていいかなと。2回戦は負け試合だったので運も良かった。


昨年夏の賢央杯以降、ここ1年ほど、転勤が決まってからの関西杯、東北杯、レジャ杯、KAC、その他様々な大会に参加してはいたものの、正直全然普段のプレーができていない状況で
ただ参加しているだけ、みたいな状態がとても歯がゆかったんですよね。運と引きが良ければ勝てるし、悪かったら自選も普通に間違えて負ける。勝っても負けてもしこりが残る感じ。
特にKAC。結果にはこれ以上ないほど満足していますが、イズミさん、わさフさん、かにばさんが完全燃焼している(ように見えた)中、参加したことがゴールになっていたことへのわだかまり
前日にホテルでパンフレットを読んでいて、対談で自分の名前が出てきたのを見た時に、嬉しさと羨ましさと罪悪感が綯い交ぜになったような複雑な気持ちになりました。
それだけに、今回は大きな大会としては1年ぶりに、自分なりにしっかり準備をして望めた大会でした。そして納得のいく負け方をすることができた。やっぱり大会に参加するならこうでないと。


…とはいえ正直、KACが終わってから、住んでいる市内にゲームセンターがなく、大きな大会もない、という環境の中で、モチベーションの維持に苦慮していたのも確かなんですよね。
ここ半年、自分は月に2、3日、週末に50キロほど離れた県外のゲームセンターまで電車で通い、近くの宿に泊まって閉店までプレーする、という感じになっているのですが、プレー量の低下と
問題追加ペースの増加が相まって、次第に正解できなくなってくる。弱くなっているのを実感して、またモチベが低下…という悪循環。こればっかりは正直いかんともしがたい。

そうこうするうちに元々のオタク気質も相まって、家にいる時間が増えた影響で今まで以上にアニメや映画を見るようになりましたし、本も読むようになった。最近はイベント熱も少しずつ…。
クイズの優先度が下がってきた、という感じでしょうか。どれも楽しい趣味の1つだから辞めはしないですけど。あと最近はブログの更新も趣味ですね。今年3日に2回は書いてるし…。
まあ、参加するなら今回みたいに自分がある程度納得するまで頑張ったほうが楽しめる、というのはよく分かったので、これからも趣味の1つとして、マイペースに続けていくつもりです。
瀬戸内杯や関西杯、九州杯の開催も発表されましたし、また各地に遊びに行きたい。どこかでお会いすることもあると思いますが、楽しく対戦できたら嬉しいです。実力維持くらいは何とか…。

長々と書いてたらなかなかの分量になってしまったのでこのへんで。参加者の皆さん、そしてスタッフの皆さん、お疲れ様でした。改めて、本当にありがとうございました。

*1:ちょっとおこがましいけど