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万年五月病患者が惰性で書き続けるブログ

全国魔法学校賢技選手権2019 決勝大会(の短評)

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去年に引き続き、せっかく短評を書いてもらったので、保存しておくことにしました。ぱんどらさん、リアさん、ありがとうございます。
強形式を使いこなす、というよりは強形式の火力で誤魔化してるだけですけど、ものは言いよう。皆さんも、強い武器を使うと実力より上ブレしやすくなるのでオススメです!!これホントの話。
サブカの正解率を載せてください、と運営に直接お願いしたのを聞き入れてもらえたので、今年はちゃんと正解率が出ていて嬉しい。いやメインでトナメやれって話ですが。来年度はやろうかな。


今年は強COMに邪魔されることもないので、楽しくトナメを遊んでいます。さっき確認したら合計225クレ分。隔週とかのプレーの割には、って感じかな。年末に結構やりましたからね。
85-84-83-82-84-83-84-84と、気づけばノンジャンルが一番高いという無個性系プレイヤーに。まあ、社会は決勝で使わずに83%あるなら出来すぎですが。このゲームの芸能と社会、難しすぎる。
それより、優勝回数がG3:3回であとは0回って、我ながらショボすぎて笑ってしまう。間違いなく16人の中で最下位の戦績。逆に開き直るしかないですけど。特殊能力:チャンス2。


今月に入ってからは、対戦相手が使ってきそうで自分が苦手な形式をゆるく予習する日々です。日々です、って言っても週末だけですが。去年と違って、ある程度準備できてるので楽しいです。
やっぱり、このゲームはちゃんと対策して大会に臨まないと楽しくないよなあ、と改めて思いますね。そうせざるを得ない時もあるけど、別に数撃って当たるのを待ちたいわけではないからな…。
去年以上に面子は厳しいですけど、スタイル上、ハマれば強いタイプのはずなので、楽には勝たせないようにしたいですね。あと、単純に今まであまり対戦していない人と手合わせしてみたい。