適当な日常を綴る’

万年五月病患者が惰性で書き続けるブログ

がんばれいわ!ロボコン(予告)

気づけばもう2020年も折り返し。自粛してたら過ぎていた、という感じ。ホント、いつまでこうしてればいいんでしょうね。


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朝起きたら公式のツイートを見かけて、再生してみたらコミカルな演技で笑ってしまったやつ。初代に寄せてるんだろうけど、それにしても面白い。
上映館を調べてみたけど、また県境越えないとダメっぽいですね。そして親子連れしかいない未来しか見えない。お前らが生まれる前からファンなんやぞ(無駄マウント)。


戯れに声優名で検索して反応を見ていたところ、「初めて聴いた声色」「○○(キャラ名)と同じとは思えない」みたいなツイートが結構ありました。
でも、自分は「久しぶりに聴いたなあ」と感じたんですよね。少なくともここ数年以上は聴いてないタイプのはずなので、何と似てるんだっけ、と記憶を辿っていました。


…で、結論、アニメキャラだったら坪内地丹が一番直近で近いキャラクターなのかな、と。モツも近いかもしれない。コミカルというベクトルなら、最近だとウェントリコススですかね。
それ以上に感じた懐かしさは、多分、ピンでやってたラジオ内でのミニドラマとか、そういう積み重ねから来ていたのかも。魔法少女チャバネとか。誰が覚えてるんだ。


デビュー当時の大人しい女の子系統から、元気なちびっ子、快活な少女、少年、辺りがゼロ年代。そして10年代前後から、ひたぎ・ほむらに代表されるようなクール系。ここ数年は母親役も多い。
千和さんは、キャリアを積み重ねるごとに、どんどん新たな引き出しを見せてくれるところが好きなのですが、令和になっても、オールマイティーさは健在だな、と再認識できて嬉しかったです。
そういえば、へっきーがツイートしてましたけど、今週はアニメ『ぱにぽにだっしゅ!』放送15周年だとか。良くも悪くも、あの作品に出会って人生変わったし、本当に感慨深い…。