適当な日常を綴る’

万年五月病患者が惰性で書き続けるブログ

斎藤千和さんお誕生日おめでとうございます

家族と親友以外で覚えている数少ない誕生日、3月12日。(1年前のブログのコピペ)。39歳かあ…。ファンになった時は千和さんも20代中盤だったはずなのに、気づけば自分がアラサーに…。
というか今更も今更ですけど、ARIA極上生徒会ぱにぽにとかの放送年は24歳ってことですよね?24歳であの演技力とトークスキルは天才すぎるだろ…。


2019年度はあまり声を聴くことなく終わってしまったな、と思うと少し寂しいですね。やっぱりお子さん2人が落ち着くまではなかなか難しいのかなあ。
『501部隊発進しますっ!』のルッキーニくらいでしょうか。『アイカツフレンズ!』のひびきさんの秘書とか、『魔王様、リトライ!』とか、端役ではいくつか聴きましたけど。



あと、夏に加藤英美里さんが娘さんと一緒に写っている千和さんの写真をツイートしてくれたのは嬉しかったです。えみりんありがとう。
この前出産のニュースを見たような気がするのに、娘さんも大きくなっているんだなあ。確か今5歳ですよね。


それより、自分にとって2019年度は、千和さん繋がりで、黒沢ともよさんを追いかけるようになったのが大きな出来事かな。不思議な縁というやつ。
私に似ている声優」という千和さんの見立て通り、演技力やトークの色がどことなく似ている。その上、現状そこそこ出演作や舞台にも恵まれていて、演技に触れる機会も多い。
自分にとっての推しはイコール信頼なので、そういう意味では本当に信頼できる役者だな、と感じています。いつか、また2人で共演される機会があると良いなあ。