適当な日常を綴る’

万年五月病患者が惰性で書き続けるブログ

パワプロ2020 その3

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やっとサクセスのアルバムをコンプリートしました。最終戦まで行って負ける、とか「わざと・・・負け・・・」(違)をしないといけないのが面倒でした。
今ってイベントごとに見直せて、しかも選ばなかった選択肢の効果まで見られるんですね。この機能、パワポケにも欲しかったけど膨大な量になるだろうな…。

パワフル農業大学編

個人的には一番楽しかった。そんなに強い選手ができるわけじゃないけど、親しみの持てるキャラクターが多くて飽きなかった。種まきの運要素もやりこまないならストレスでもなく。
玉根が後輩であることすら知らなくて、エピローグでまず「そうなんだ(桃山)」ってなったので、木枯も「は?」ってなりましたね。
まあ、一番は織河監督が可愛かったというか、良いキャラだったからかもしれない。というかもうこれ実質彼女候補でしょ。ババア結婚してくれ!(死語)

提供国際大学

多分、一番強い選手ができるモード。野手でポチ袋を持ち込むとそこまで運に左右されずそれなりの選手ができますね。あとで天才の入部届使って試してみようかな?
昇格試験とアルバイト漬けで、シナリオ自体は結構単調だったのが少し残念。あとベンチに入れてくれないのに「活躍できないとはどういうことだ!」ってキレる監督は頭おかしい。

エジプト大学編

変わり種枠。変則サクセスだけあって、運要素はかなり大きいですが、ストーリーは結構楽しかったです。
多分上振れすればかなり強い選手が作れるとは思うんですけど、そこまでやり込む気力は…。パワアリーナでランキングに出てきたら少しやるかも?
そういえばセティはそれこそ「わざと・・・負け・・・」枠でしたね。加藤英美里さんのニャプテトも良かった。こういう元気なキャラはハマり役ですね。


そんな感じで、今度こそ一段落ついたので、QMAも復活…できたらいいなあ。今モチベーションが大分低いし、ラウンドワン撤退のニュースも寂しい。
改めて、自分が如何にここ数年クイズに余暇の大部分を割いているか実感しました。やらなくなったら膨大な時間ができる。換言すれば時間潰しとしては有能なんですけどね…。