適当な日常を綴る’

万年五月病患者が惰性で書き続けるブログ

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS Broadcast & LIVE Happy New Yell !!! DAY2(配信)

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歯医者に行き、ついでに外でご飯を食べて、買い物を済ませて、お昼からのんびりDAY2のアーカイブを観ていました。
面子的にはDAY1、と書きましたが、DAY2には関ちゃん、というか会沢さんが出るので、できれば観たいな、とは思っていて。あの少し幸薄そうな、くしゃっとした笑顔が好きなんだよなー。

1.Happy New Yeah!
2.義勇忍侠花吹雪
3.命燃やして恋せよ乙女
4.Never ends
5.ほほえみDiary
6.幸せの法則 ~ルール~
7.Snow*Love
8.Sing the Prologue♪


メンバーを全然確認してなかったけど、この3人がいるなら『義勇忍侠花吹雪』は当然やるか。格好良かったですねー。なんかARで炎上してて面白かった。
『命燃やして恋せよ乙女』は、まさかの会沢さんセンターでうおおおお!ってなったんですが、まりえってぃの「今年も17歳、乙女!(ドン!)」で爆笑して全部上書きされました。天才か。
『Never ends』は、オリメンのうち今日出演してる人が歌ってましたね。原点回帰というか、素直に可愛い曲だなあ、という印象。この3人だと流石に安定感あるし。
今日の『Snow*Love』はオリメンが金子さんだけだったのかな?学会得な人選でちょっと面白かった。金子さんはカメラで抜かれてる時の表情づくりが上手いですね。
『Sing the Prologue♪』は『えくすて』で結構聴いたので、2日とも聴けてよかった。珍しく『デレステ』でも結構遊んだ気がするので、多分割と好きな曲調なんだろうな…。

9.ススメ☆オトメ ~jewel parade~
10.ステップ&スキップ
12.Shinobi 4.0 忍者のすゝめ
13.Needle Light
14.躍るFLAGSHIP
15.Joker
16.ダイアモンド・アテンション


2ブロック目。1ブロック目でも思ったけど、高橋さんがもりくぼ本人すぎるの面白い。所作はもちろん、歌声がもりくぼだから主張してないのに歌声でめっちゃ目立つのが最高。
『ステップ&スキップ』、良いですよね…(語彙力)。石濱翔を信じろ。3人とも本当に可愛かった。アイドルでも曲でも、Cuが刺さる傾向にあるのは変わらずだな、と。
『Joker』、流れてきた時に「有香抜きJokerやんけ!」ってなってしまった。まあ残り全員が揃ってたらやりますよね。この5人(今日は4人だけど)、美声揃いだからなあ。

16.きゅん・きゅん・まっくす
17.春恋フレーム
18.思い出じゃない今日を
19.初夢をあなたと
20.印象
21.オルゴールの小箱
22.君のステージ衣装、本当は…


3ブロック目。『きゅん・きゅん・まっくす』は、これを観て身悶えしているのが目に浮かぶようでした(遠い目)。後のMCで、武田さんの柚への想いの強さは伝わった。
でも、このブロックは『オルゴールの小箱』が一番かなあ。この7人でやるの贅沢。歌でも目でも楽しめる、至福のひとときを提供していただいてありがたい。

23.One Life
24.弾丸サバイバー
25.オタク is LOVE!
26.絶対特権主張しますっ!
27.情熱 ファンファンファーレ
28.GOIN'!!!
29.Wish you Happiness!! 全員


最後のブロック。涼ちゃん好きなので、『One Life』は嬉しかった。来ると思ってなかった。やっぱり千菅さんの歌声は格好良い。
『オタク is LOVE!』は思いっきりコールを求めてて、部屋で見ててよかった…ってなりました。流石に現地だったらやらなかっただろうとは思うけど。
『絶対特権』、Paのあのメンバーだからこそ可愛い感じだけど、このメンバーだと愛が重そうなアイドルが多くて、解釈変わってきそうだなー、とか聴きながら思いました。
今日やらなかったらどうしようかと思ったけど、流石に『情熱 ファンファンファーレ』は2日連続だった。これ楽しいからまた現地で聴きたいなあ。

30.青空エール
31.お願い!シンデレラ


アンコールはDAY1と同じ。次のコラボは…って何が出てくると思ったらゾンビランドサガ。あっちもアイドルだもんな…。


7時間観て1万円。お得すぎる。普通に配信でも2時間くらいのライブで5千円超えることって普通だし、実際昨年のライブでは結構あったし。
金額の多寡は正直どうでもよくて、配信でも参加できる要素があり、ある程度双方向のライブになっていたのが良かったですね。制限は多いけど、擬似的な現地ライブではあった。


次のライブは、とかすぐ言えない情勢なのがもどかしいところではありますが、毎回予想を超えてきて、ライト層もコア層も楽しめる、間口の広いコンテンツだと再認識。
まだ現地で聴けていない曲、観られていない演者もいるので、次もまた、演者と日程のタイミングが合えば1つでも現地参戦したいところです。満足度の高い3連休でした。