適当な日常を綴る’

万年五月病患者が惰性で書き続けるブログ

ARIA The CREPUSCOLO(と、舞台挨拶) ★★★★★★★★★☆

描かれているのは決して「終わらない日常」ではなく、色々のものが変わっていくからこそ、愛おしく思う「今」。

QMA振り返り(2021年2月)

こんな感じの方針で来月も頑張っていきましょう。

マッサージ座椅子を買った話

友人にも「椅子はちゃんとした値段を出して良いものを買うべき」と言われたので、ちゃんとした座椅子を探していました。

飛び立つ君の背を見上げる

中川夏紀と吉川優子の関係性も好きですが、それ以上に、この2人のあすか先輩とはまた違う聡さがたまらなく好きです。理想の部長・副部長だよなあ。

9th KACの中止と、今後の方針の話

QMA

トップレベルのプレイヤー達と対戦したい、という気持ちはないではないですが、正直瀬戸内杯でもそれなりに良い試合はできたし、現状そこまで対戦に飢えてはいない。

スマートリモコンを買った話

一緒に買った温度計とWi-Fiで連携させると、自動で温度調節をしてくれる、というもの。

QMA振り返り(2021年1月)

来月もまた1ヶ月、マイペースに続けていきましょう。

Premio×Melodia

基本全肯定なんですけど、1部だとレミゼの『オン・マイ・オウン』と、『埴生の宿』、そして『Amazing Grace』は格別でしたね。

丹下左膳余話 百万両の壺 ★★★★★★★★★★

現在のモラルで考えたらアレだけど、コメディとしても人情話としても高レベルで、これを25歳で監督したとはとても信じられない。マジで天才だったんだな…。

ミュージカル『Play a Life』(白猫チーム・リモートライブ配信)

妻にかつての教育実習生が救われ、教育実習生が非常勤講師を救う。3人のうち任意の2人の関係性がそれぞれ美しい。面白い構成でしたね。