適当な日常を綴る’

明朗・潑溂・無邪気なブログ

ポケットモンスター バイオレット(ポケモン図鑑完成)

友人の協力もあり、無事にポケモン図鑑を完成させることができました。

転生したらスライムだった件 紅蓮の絆編(+舞台挨拶) ★★★★★★★☆☆☆

異世界転生、最強すぎるのも考えものですね。

高田憂希北九州凱旋イベント「帰ってきたっちゃねー!」vol.15

特別ゲストでじょーじさんが出てきてめっちゃ盛り上がってしまった。

ポケットモンスター バイオレット(クリア感想)

スタッフロールを観たので、とりあえずクリア。

Fit Boxing 2

最初の数日は汗だくになるし全身筋肉痛になるしで大変でしたが、数日続けているとすぐ慣れました。

ハケンアニメ! ★★★★★★★★★☆

2時間という枠の中に収めるためにデフォルメされてはいるものの、お仕事モノとしての完成度が高く、アニメファン以外でも楽しめる佳作でした。

「一人で生きる」が当たり前になる社会

個人的には、独身であろうが既婚であろうが、自身が望んだ選択かどうかが一番大事だと思っています。

2022年・目標進捗(10月累計)

今年も残り2ヶ月、精力的に暮らしていきたいですね。

2022年度秋クールアニメ新番組

今のところはベタですが『水星の魔女』と『ヒロアカ』辺りが面白いような気がします。深夜枠より土日の夕方アニメ。

愛は霧のかなたに ★★★★★★★★☆☆

墓を踏み荒らす、密猟者のキャンプ地に火を放つ、見せしめに首吊り刑の真似をする…。どんどん狂っていく彼女を演じたシガニー・ウィーバーに脱帽。

2022年度夏クールアニメ総括3

来期は流石に20作くらいまで減らして、ゆとりのある生活を取り戻そうと思います。

センスは知識からはじまる

ここで適当に感想を垂れ流している時、割と頻繁に過去の他作品との比較をしているけど、これも自分の中での物差しがあるから比較できるんですよね。

できないのはあなたのせいじゃない

世間一般でイメージされるところの幸福な人生を歩んでいるわけではないけど、生きにくいか、と考えたらそうでもなく、割と好き勝手に生きていて、今も生きやすいですし。

四畳半タイムマシンブルース

特筆すべきはこのAudible版、朗読の人がとても芸達者で、幾人もの登場人物を全て声色を変えて演じている。小津や樋口師匠辺りはアニメにかなり寄せてましたね。

2022年度夏クールアニメ総括2

こうやって振り返ってみると、夏って例年不作になりがちなイメージだけどかなり豊作だったような?

ゆる阪神ファンから見た「矢野阪神」

矢野監督、4年間お疲れ様でした。

今度は愛妻家 THIS TIME IT'S REAL@よみうり大手町ホール

「身近な人の死を受け入れるのに時間がかかる」というテーマ、家族や友人が亡くなった時のことを思い返すと、急な死ほど受け入れ難いのかも、と。

川越観光

積もる話を色々としました。なかなかこういう重めの話をする機会がなかったのでありがたかった。

『あなたとわたしを繋ぐもの』リリースイベント@カメイドクロック

ミドルボイスの曲が好きなので『幸せのメロディ』が聴けたのも嬉しかったですね。「好きだって言ってくれる方が多い」って仰ってたし、やっぱり人気なのかな。

上田麗奈「Atrium」

今までの上田麗奈っぽさを一番感じたのは『アンダンテ』、良いなと思ったのは最後の『とっておきの便箋』かな。

あなたとわたしを繋ぐもの

最後の『世界でいちばん愛しい音』。曲名に違わぬ「愛しい音」で、アルバム名を体現するように人との繋がりを描いた歌詞。素晴らしい。

桑原由気と深川芹亜と古賀葵がYATTEKURU

前回参加した際は「深川さんがかき回し、古賀さんがたまに爆弾発言をし、桑原さんが調整する」というバランスだと思ってたのですが、今回の主役は完全に古賀さんでしたね。

四畳半タイムマシンブルース ★★★★★★★★★☆

ラストの「私」のセリフとか、城ヶ崎先輩の「kaorisan」Tシャツとか、ちょっとニヤリとするような演出があったのもポイント高い。ファンムービーですね。

2022年・目標進捗(9月累計)

ほぼ自堕落な一ヶ月。

駅馬車 ★★★★★★★★☆☆

有名?だと思うインディアンの襲撃シーンは、当時アレをどうやって撮影したんだと思うくらいの迫力。死人出なかったのか…?

なぜ海野幸は魅力的なのか―『カッコウの許嫁』のアンバランスさ―

ヒロインが複数いるラブコメディで、一番好きなキャラがいわゆる「妹キャラ」だったことはありますか?私は多分、今まで1度もありませんでした。

2022年度夏クールアニメ総括1

今回書いた作品の中で面白かったのは『神クズ』と『邪神ちゃん(地方編除く)』でしょうか。

ラブ&ポップ ★★★★★★★★☆☆

異常者が次々出てくるせいで謎の緊張感があって目が離せなかったし、意外に楽しめた作品でした。

風の中の牝鷄 ★★★★★★★★☆☆

今作が珍しいなと思ったのは、そこまで裕福でない家庭を描いていること。小津作品って、結構上流階級というか、裕福な家庭を舞台にしているイメージだったので。

生き方

働きだしてから少し考えが変わったのですが「労働によって人格が涵養される」という主張はその通りだと思うし、そのためには、仕事を好きになるよう努力するしかない。